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ラジオつくば

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娘と2人で食事したいな!

皆さんこんにちは!総務部の弓野です。
いよいよ、『2014 FIFAワールドカップ(ブラジル大会)』が開幕しました!

それにしても、対コートジボワール戦は悔しい試合でしたね!!

本田圭佑選手の先制ゴールで、皆さん(おそらく)空に人差し指を突き上げ「これはイケるかも!」と思った矢先、
2点立て続けに失点...。うーん、今思い出しても悔しいですね!

少し話は変わりますが、コンピューターソフト会社Adobeの調査によると、全世界のソーシャルメディア上を分析したところ、
今回のワールドカップに対する『熱気』が最もホットだったのは「日本」だったそうです!

日本代表には、この熱気を受けて、続くギリシャ戦・コロンビア戦と勝ち抜いてほしいですね!

頑張れ!ニッポン!!


さて、今週の『セキショウミーティング』では、これまで放送してきた娘世代社員とバトンタッチし、父親世代社員3名が登場。
父親目線からの「娘さんとの関係・思い」について語ってもらいました。ちなみに皆さん、娘世代社員と同じ年頃の娘さんがいらっしゃいます。

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収録前から娘も持つ父親同士、娘トークで大盛り上がり!
ラヂオつくばの岩崎さんから「その話は収録で話してください!」と言われていました(笑)


最初の質問は、ストレートに「娘さんと仲は良いですか?」と聞いたところ、
「うーん。良くもないし、悪くもないかな!」と中根さん。

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▲エネルギー事業部 関東第3支店 中根支店長

出かけるときは、お母さんと3人。娘と2人で出かけることはまず無いとのこと。
でも、一緒に出かけるってことは娘さんと仲が悪いわけではないですね!

そういえば中根さん、話の中で本音をもらしていました...。

「たまには娘と2人きりで食事したいなぁ~」

・・・中根さんの娘さん!お父さんと食事に行ってあげてください!!(笑)


続いて「娘さんとどのようにコミュニケーションとっていますか?」との質問に、
鈴木さんは『LINE』を活用しているとのことでした。

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▲株式会社シュテルンつくば 鈴木統括部長

「東京に暮らす娘と、絵文字やスタンプだけで会話する」と『LINE』上級者(!?)な発言が飛び出しました(笑)

鈴木さんの家では、家族でLINEグループを作りコミュニケーションをとっているそうです。1回の発信で、家族みんなが繋がる。
たわいもないことを互いに発信しているとのことですが、家族の絆が深まりそうですね!

ちなみに中根さんも『LINE』ユーザーで、家族・親戚含め総勢11名(!?)が参加しているLINEグループを作ったそうです。
誰かが誕生日の際には、一斉に「おめでとう」発信するとのこと。とても良い活用方法ですね!

娘世代の中でも『LINE』の話題があったように、身近なコミュニケーションツールになっているようです。


続いて、「娘が大人になったと感じる瞬間は?」との質問に、
八島さんは「アルバイトをして自分でお小遣いを稼ぐようになった時」と答えます。

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▲ビジネスソリューション部 八島部長

たしかに「欲しいものを自分で働いて買う」というのは、大人になることの一つですね。

ちなみに娘さんは、ディズニーランドに行ったり洋服を買ったりするため、アルバイトに大忙しだそうです!
「娘を見ていて、良くそれだけ仕事をする体力があるなと感じる」と、いつもたくさん仕事をしているお父さんに言わせてしまうのですからスゴイです(笑)


父親世代による娘話の前半をお送りしましたが、いかがでしたか?
来週は、娘との関係について、もう一歩踏み込んだ話をしていただきます。
「娘のココはちょっと...」「彼氏が来たら!?」といった話題など、ヒートアップ(!?)した父親たちのトークをお楽しみに!


さて、今回の「セキショウナウ」では、セキショウグループで運営する認知症対応型共同生活介護施設、
「グループホームよつ葉」について、株式会社セキショウライフサポート グループホームよつ葉 施設長の濱名(はまな)さんに話をしてもらいました。

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▲株式会社セキショウライフサポート グループホームよつ葉 濱名施設長

『私たちは真心を込めた安心をサポートします。』

株式会社セキショウライフサポートは、急加速する高齢化者社会の中で、地域の高齢者の方々が住み慣れた地域において、
当たり前の日常を安心して暮らせるための様々な支援サポートしています。

「グループホームよつ葉」は、認知症の方が少人数で共同生活をおこなう施設です。

家庭的な雰囲気が特徴で、入居者様がスタッフとともに食事の準備や洗濯・掃除など自宅でおこなっていたことを同じようにおこないます。
家庭的で落ち着いた環境の中で生活することが、認知症状の進行を緩やかにするそうです。

また、よつ葉では、入居者様に楽しんでいただくため、毎月1回以上のイベントを実施!

イベントは、季節に合わせたものを中心に、ひまわりフェスティバルの見学や大型複合施設への買い物ツアーなど様々な企画をおこなっています。

ちなみに各イベントには、ご家族様も招待しているとのこと。それは、自宅を離れたからこそ、家族との交流を大切にしてほしいとの思いからお声掛けしているそうです。

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「自分の家族にも受けてもらいたいと思うサービスを提供したい」と話す濱名さん。
取材時にも、入居者様一人ひとりお名前でお声掛けし、接している姿が印象的でした!

「グループホームよつ葉」では、随時見学を受け付けています。見学希望の方は、事前にお電話にてご連絡をお願いします。
電話番号:0296-54-6288(担当:濱名・中川)
また、施設の詳細については同施設のホームページをご覧ください。

「グループホームよつ葉」では、いつもまでも笑顔で自分らしい日常生活をサポートいたします。