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ラジオつくば

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笑顔あふれる住まい生活のために!【(株)パナホームセキショウ 古河営業部】

皆さんこんにちは!総務部の関山です!

皆さんには海外旅行の経験はありますか?どこに行きましたか?
私は、大学の卒業旅行で夢のラスベガスに行きました。ラスベガスは、眠らない街として有名ですが、本当にその通りで、街は明るく、人も多く行きかい、夢のような街でした。私自身、5泊6日中ほぼ寝ずに観光やショーを楽しみました。中でも心に残っているのは、シルク・ドゥ・ソレイユの「マイケルジャクソン・ONE」という、新体操を行う日本人の方も出ているショーです。ショーに出ている方のダンスの質の高さや一体感に圧倒され、ショーが終わっても興奮がおさまらなかったことを今でも覚えています(笑)この経験は、私の中で生涯忘れない思い出となっています。
皆さんにも心に残っている経験や思い出はありますか?


さて今回は、先週に引き続き「(株)パナホームセキショウ 古河営業部」へ取材を伺った模様をお送りします。
学生レポーターを務めてくれたのは前回に引き続き若野さん。
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▲パナホームセキショウ古河営業部の皆さんと前列右が学生レポーターの若野さん

前回の放送では、中野部長から「パナホームの特徴」や「職場の雰囲気」などについてのお話を伺いました。
中野部長から見て職場の雰囲気は、アットホームで仲の良い職場とのこと!スタッフ全員がお互いにサポートし合いながら協力して仕事できる環境は、スタッフの働きやすさにつながりますね。

さて今週は、パナホーム古河営業部で働くスタッフの皆さんにインタビューした模様をお送りします。

インタビューでは、スタッフの皆さんに「仕事のやりがい、もしくは、面白さ」、「個人的にオススメするパナホームの特徴」などについて語っていただきました。ぜひ詳しい内容については、ページ最下部の音源からお聴きください!
写真はスタッフの皆さんのお気に入りの場所で撮影しました。

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▲新築住宅の営業を担当する越路さん

越路さんは、お客様がすぐに理解できるよう、専門的な言葉もしっかり噛み砕きわかりやすく説明するように心がけているそうです。私自身、人に何かを説明することが苦手なので、誰が聞いても理解できるような説明を意識していくことが大切だと思いました。

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▲リフォームショップの営業を担当する稲葉さん

稲葉さんには、リフォームをする際は構造計算を行って工事を進めていくというパナホームセキショウの特徴を挙げてもらいました。構造計算とは、「家の構造からこの部分の柱なら抜いてもバランスや補強が崩れない」などの確認すること!お客様がより安心してリフォームできそうですね。

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▲新築の設計を担当する遠井さん

遠井さんは、まだ入社4年目で知識や経験が少ない中、一生懸命さや誠実さを常に心がけてお仕事されているそうです。私もまだまだ自分の仕事でわからないことやできていないところが多いですが、遠井さんのように自分のできるところから精一杯仕事に取り組んでいこうと改めて思いました。

さて2週にわたり、パナホーム古河営業部での取材の模様をお送りしてきましたが、いかがでしたか?

パナホームセキショウ古河営業部の展示場は、そこに暮らす人、特に子育てをする女性の視点に立ち、少しでも家事や育児の負担を軽減できるような設計がされていました。また、キッチンからリビングや2階へ上がる階段を見渡せ、家族がより多くのコミュニケーションを取れるようにしていました。
私は、展示場に初めて行きましたが、実際にお話を聴くことで、その家がどのようなコンセプトで作られているのかなど一つ一つの特徴がより理解できたと思います。
ぜひ皆さん、お家のことで悩んでいることがあれば、パナホームセキショウ古河営業部の展示場へ足を運んでみてください。
悩みが解決すること間違いなしです!!

来週は、どのような話が聞けるでしょうか?
「セキショウさんに聞いてみよう!」来週もお楽しみに!