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ラジオつくば

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セキショウの新たな歴史を刻む【群馬営業所】

皆さん、こんにちは!総務部の弓野です。

あけましておめでとうございます!
今年もセキショウラジオをよろしくお願いいたします!

皆さんはどのような年末年始を過ごしましたか?
私は、実家に帰省し、幼・小・中学校時の友人と会いました。1年に一度会うか会わないかという関係ですが、会ってみるとその当時の記憶がよみがえり、とても些細な事を話題に盛り上がりました。「写真を撮るとき、いつもポール牧のポーズだった」「こんな音楽が流行っていた」「お前は誰々が好きだったよね」など(笑)そんな、たわいもない話でしたが、ふと振り返ると、とても良い時間でした!

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△群馬営業所の皆さんと学生レポーターの若野さん

さて、セキショウラジオでは先週に引き続き「関彰商事 群馬営業所」へ取材した模様をお送りしました。今回は、群馬営業所で働くスタッフへインタビューを行っています。ぜひページ最下部からお聞きください。

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△エネルギー事業部の小林さん

エネルギーの営業を担当している小林さん。
営業をする中で「世の中は狭いと感じている」と語ります。群馬・埼玉・東京の一部で新規営業活動をする中で、「どこかで会いましたよね?」「以前はありがとうございました」といった会話になることがあるそうです。広い営業エリアであっても、どこかで誰かと繋がる。「人との繋がり」を感じられるという営業の面白さを感じているそうです。

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△エネルギーの営業を担当している中里さん

中里さんは、「当社にとって新しい群馬営業所の歴史を刻む一員として誇りをもって仕事をしている」と語ります。話している口調からもモチベーションの高さを強く感じました。

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△主にコピー機のメンテナンスを担当する渡邊さん

渡邊さんが仕事をする上でのモットーは、「どのようにすればお客様に喜んでもらえるか」を常に意識すること。言いかえれば、お客様第一主義。まさにセキショウの企業理念を念頭において仕事に取り組んでいるということですね。

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△情報事務機器の営業を担当する関塚さん

関塚さんは主に新規のお客様に訪問営業することが多いとのこと。営業をやってみたいという皆さんへの一言として、「新規訪問というと一般的には厳しいイメージですが、色々なお客様と出会えることはとても楽しいです」と語ってくれました。

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△情報事務機器の営業を担当する野口さん

野口さんは群馬営業所の良さを「少人数であることで、情報共有がスムーズ。チームで仕事していることを実感できる」という点を挙げてくれました。また、仕事をする上で「専門用語の多い説明になりがちですが、わかりやすくかみ砕いてお伝えするように心がけている」と語ります。そこには相手を思いやる気持ちを大切にするというモットーがありました。

2週にわたってお送りしました『関彰商事 群馬営業所』。少人数だからこそ良い部分を感じられる取材となりました。特に密なコミュニケーションによる情報共有・風通しがよく明るい職場の雰囲気が印象的でした。また全員が「セキショウの新たな歴史を刻む」という誇りを胸に持ち仕事をしています。「群馬県にセキショウあり!」となる日はそう遠くはないはずです!
「セキショウさんに聞いてみよう!」来週もお楽しみに!